私のTatting記録
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ドイリー P23 『 anemone sylvestris 』


DMC #30  36cm×21cm

遅くなりました。やっと写真を撮りました。
アップでは掲載できない程未熟な作品です。
本当にチェーン、リングは難しいです。


リベンジとして、もう一度チャレンジをしたのがこちら。



DMC #30 18.5cm × 18.5cm

色も明るい色に変えてみました。

ちょっとは上手にできるようになりました。
特にチェーンとリングの力加減を注意しながら作りました。
小さいから集中出来たけど、これが普通に出来るようになりたいものです。



次は何にしようか???と考え中。
昨日、久しぶりにボーリングをして、右手が筋肉痛なので、ちょっとお休みかな?
とっても安くって、靴のレンタルが1ドルで、1ゲームが1ドル50セントなのです。
小さい子供からシニアのグループまで楽しんでいます。

スコアは内緒です。とっても悪いのですが、まだまだ子供達には負けません。でももうすぐ抜かされそうです。

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楕円のドイリー P23 『 anemone sylvestris 』
集中力が低下していたのか、間違いが多く、時間がかかっていますが、もう少しで完成です。

同じパターンを以前作ったことがあるのです。

第1周目第2周目最終周

今回は、前回よりも大きくしようと、第1周目のパターンを5個にしました。
また、色も2色にしてみました。

2周目のパターンで、クローバーの部分が、9-6+3 , 3+6-6+3 , 3+6-9にしなくてはいけない場所を2カ所9-9,9-9,9-9と作ってしまいました。
3周目にジョイントに部分が必要になるので、どうしよう??????

解決策
その1、クローバーの部分を切って、新しい糸で作り直す。
その2、3周目のときに細いレース針で無理矢理つなげる。

その1の方がきれいにできるけど、糸始末が・・・・・

ということで、その2を選択。

なんとかできましたが、ちょっときれいではないです。
今回の作品は人にはあげられない物になりそうです。

今週中には出来上がりそうですので、お楽しみに。
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楕円形のドイリー 

DMC #30 サイズ54cm×28cm

以前小さいサイズで完成にしていたのですが、その後大きくしてみました。

大きさも倍になり今までで一番大きな作品になりました。

でも、このパターン、結構すき間がありますので、以外と早く出来上がります。
ちょっと面倒なのは中央のパターンと両端のパターン(同じパターン)です。でもそのパターンをするのが楽しくて作っているのですが。

楕円形なので、コーヒーテーブルのセンターとして利用出来そうで、用途が広がりそうなパターンですね。

本には、あともう1周あるのですが、今のところこれで完成。また気が向いたら大きくするかもしれません.

色は黄土色で作ったので、汚れは目立たない色です。

今までのドイリーはアルバム台紙にのせてセロファンをかぶせて保存しているのですが、この大きな物はどのように保存すれば良いのだろうか???やはり額になるのかな?でもこの大きさの額、ちょっとお高いのでは????今度リサーチしてきます。
今は、大きなフェルトに巻き込んで一時的においてあります。

私の仕上方法ですが、ほとんどの作品に糊付けはしていません。糊をつけるのは、ブックマークとか、オーナメント、ネックレス、ピアスなどです。その時は木工用ボンドを30倍に薄めた物を専用の刷毛で塗っています。
これは、英語の本に書いてあった方法です。

ドイリーは、ピン打ちをして霧吹きで濡らし、乾いたら出来上がり。アイロンもしていません。濡らしてからピン打ちをした方が良いのかな??でも、乾いた状態でピン打ちをしてから霧吹きで濡らした方が簡単なので、そうしているのですが・・・????
どんな方法がいいのでしょうか???


次回も仕上をしていなかった黒の四角いドイリーを紹介する予定です。お楽しみに。

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楕円のドイリー3周目『 anemone sylestris 』

DMC #30 20×30

一様出来上がりましたが、うまく形を整えられません。
ロングチェーンを多用している為、私の技術不足で不揃いだからでしょう。

本当にむずかしいです。

次回はちょっとロングチェーンのないものでも作ろうかな???
でもまた挑戦していきたいと思います。

タティングって、チェーンとリングをマスターすれば一様作品は出来るけど、奥が深いですね。私はまだまだです。でもがんばろっと!!!
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楕円のドイリー2周目『 anemone sylestris 』

DMC #30 28×20cm

ついに2周目が完成。
1周目が12×4cmだったので、2周目がいかに複雑な動きをしているのが分かると思います。3周目で、このかたちから楕円形になる予定。本当に面白い編み方ですね。

今まで本だけを頼りに作ってきて、とっても自己流なのですが、やはり大きな壁にぶち当たっています。なかなか長いチェーンがうまく出来ません。
力加減が均一ではなく、長さの不揃いがでています。
本のようにきれいに作るのはどうしたら良いのでしょう?

イリス先生の作品が好きなのですが、ロングチェーンがうまく出来ないので、やはりさけるべきなのでしょうか?????

最後の3周目はピコが多いので、それにも注意しながら作らないと!!!!

では、3周目をお楽しみに。


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楕円のドイリー1周目『 anemone sylestris 』


DMC #30 13×4cm

今度も私の大好きなイリス先生の作品からです。
ちょっとがんばって製作経過を記事にしていこうと思います。

今回のパターンは3周で終わるものです。
基本のパターンは10月14日の日記の作品が基本になっています。


この本、図解表示なので、分かりやすいのですが、イリス先生の作品は1周がとっても複雑なので、昨日図案を拡大コピーしてどこからどこまで1周したらいいのか、イメージして、それから作り始めました。

1周目と3周目は比較的難しくないのですが、2周目は気を抜いたら違う順序になってしまいそうで、今から気合いを入れて作ってみます。

本当に『一筆書き』を解いているようです。

でも、これが面白くって作っているのですが。

次回は2周目が終わったらなので、気長に待ってくださいね。
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三角形のモチーフ(P26 Primula)をつなげてドイリー
動物にあきてきたので、ちょっとモチーフつなぎでもと思い、この『 Tatting Fantasia 2 』を手に取り、選んだのは三角形モチーフ。

色々悩みましたが、はやりここはドイリーに。



DMC #30 1辺9cm 

3角形は2周のパターンですが、splitring で2周目に入るので、糸始末が少なくて済みます。さすがイリス先生ですね。

でも、イリス先生の作品、ちょっとチェーンが長いときが多く、力の入れ加減がむずかしく、長さが揃わず、失敗する事が多いです。力加減のむらをなくすにはどうしたらいいのでしょう????

次回もやはりイリス先生の作品を作ろうかな??

裏表紙の作品を作ろうかな??と図案とにらめっこしています。

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ドイリー P25 『 Lunaria 』


サイズ 22cm × 30cm(モチーフ直径8cm)
DMC #30


モチーフを4つつなげ、まわりを1周編みました。
本では7個のモチーフをつないでいましたが、今回は4個にしました。
結構すき間があるので、短時間に大きなものが出来上がりました。

ドイリーを収納している箱が30センチより小さいので、入りません。どこにしまおうかな??

次回は12月なので、クリスマスのものを作りたいと思います。(ちょっと始めるのが遅いですね。)
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楕円形のドイリー P8  『 Little oval doily 』


サイズ 23×13cm DMC#30 

基本のパターンを作ってみました。

最終的にはあと5周付け加えれるようなパターンが用意されています。
そして、縦横とも倍以上の大きさになるようです。
気が向いたらどんどん大きくしたいと思います。

この本の表紙が、このパターンと布を使った作品です。
楕円形も良いですね。今まで楕円形は3回作った事があり、すべて同じデザイナー。
今度は他の人の作品を作ってみたいです。


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Tatting Fantasia 2 P7,8 表示ミス??
中心部分が出来上がり、周囲をチェーンで1周、チェーンとリングで1周したら、『Little oval doily』が出来上がるのですが、なんと写真と図解のつなぎ方が違っていました。写真はチェーンの根元でつないでいるのに、図解の方では、ピコつなぎのところをつないでいるのです。

次の作品の写真を見たら、図解の方で作ってあったので、図解の作り方で作る事にしました。

そういえば、『A Tatting Adventure』では、ものすごくアップの写真で、モチーフの中央のリングが完全にほどけている作品もありました。
アンティークっていうわけではないのですが、そのまま本にしてしまうなんて、やっぱりアメリカだ。アメリカに住んでいるとよく『やっぱりアメリカだ』といって、何でもあきらめてしまう傾向があります。小さな事にこだわっているとストレスがたまるので、住んでいるうちにそうなってしまいました。

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